うさぎのPちゃん 闘病記 16 
〜 弁護士へ電話 2 〜



 5月25日 

手紙ではなかなか埒が明かないので、相手の弁護士に電話をかけました。

その時の、大体の内容です。




毎度のことながら、手紙の返事が遅い。

他にもいろいろやっていることがあり、忙しかったので。。。



期日を守れないなら、せめて電話をかけてくるべきではないか?

電話番号がわからなかったので、かけられなかった。



病院に聞けばわかるはず。

そこまで頭が回らなかった。
これからはそのようにします。




謝罪について、何も書かれていないが・・・

もう十分反省しているし、謝罪する必要はない。
一任されているので、わたしが判断します。




謝罪と慰謝料とでワンセットであると考えている。

最初の手紙で謝罪しているし、十分に反省しているようにみえるので、
これ以上の謝罪はしない。




謝罪するつもりがないのなら、考え直す。

どんなことに対して謝罪して欲しいのか。

今更何を?
ありもしない話をしたり、話が二転三転したりすることに対して、憤りを感じている。

今までの手紙を読んでいただければわかること。


診察には落ち度はないが、死を予見できなかったことに関しては謝罪している。



謝罪してもらえないなら、出るところに出るしかありませんね。

事実関係を明らかにしたいなら、そういう選択肢もでてくるでしょう。
事実関係がはっきりして、こちらに落ち度があったなら、謝罪も考えます。












・・・といった内容でした。

あくまでも、改めて謝罪するつもりは ない とのこと。

今後、訴訟も視野に入れてみたほうが良いのでしょうか。








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